Donnerstag, 15. Juli 2010

教室・ニュース
5月〜6月までに新しい聖書学び会のコースを開始しまた。過ぎ去った6週間では、集中的に創世記〜読み始めました.その学んだ内容はこうです.
第一課は:なぜ、聖書を読むことが重要ですか?
第二課は:なぜ、病気、困難、悲しみ、痛み、死があるのでしょうか?どこからそれは来たのか? (創世記3、1-7を参考)
第三課は:人間の堕落について神様の答えは何ですか? (創世記 3:15 と 21)
第四課は:なぜ人間関係が第一番の問題ですか.
第五課:父アブラハムの生活にも色々な失敗が出てきましたが、アブラハムは自分の失敗を役立たせることを学びました.
第六課:創世記はとくに人間の失敗を書かれた本です.例えば:アダム、カイン、アブラム、エサウ、ヤコブ、イサク。けれども創世記の最後のストーリはイエス様のひな形になるヨセフの例です。ヨセフは救い主、人生の支えです。彼の人生の物語は私たちへの奨励としてのお話になりました.ぜひあなたも読んでみて下さい. 

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