Montag, 27. September 2010

牧師の婦人の集い
9月に私は小さな牧師の婦人の会の人々と共に東京のバプテスト教団のジュデイー・フォールドさんをゲストスピーカーに招きました。彼女は,牧師の婦人として,彼女のご主人の側に立って,特に彼女のご主人の祈りを支えることが,彼女の主要な仕事と認識していると述べました。彼女の祈りは次の点を含んでいます。
夫の賢明さについて,夫が毎日神の言葉で生きる,仕事の喜びについては,夫が正しい決断をし,夫が神の栄光で生きていること,健康に関して,祝福された説教に対しては,イエスの為に生き,そして彼の妻を愛するように. ジュデイーとデニスは週末は1400人の人々が6つの違った礼拝にやってくる,という大きいな教会のシニアです。ジュデイーはその体験にかんがみて,目的を持って,誠実に,彼女たちの夫の為に祈るようにと牧師の婦人たちに励ました。牧師の婦人たちが互いに会い,交流することができることはよいことです。このような会合をまた来年も行う予定です。

Montag, 20. September 2010

ドイツからの訪問
昨日,最初のセミナーの最後の授業が行われました。特別の時間でした,というのはドイツからの訪問者があったからです。ホルスト&インゲ・ヴァイペルトさん,彼らはすでに長く日本の宣教活動のために祈っています。インゲはDFMGB(ドイツ婦人宣教同盟)で働いていて,この団体から私は数年間支援されています。この夫妻は最初,どのようにプロテスタント教会(最初は名前だけのクリスチャンとして)の信徒になり,エホバの証人という回り道をして,生きた信者になったかを説明しました。現在は二人とも名誉職のクリスチャンとして世界中の宣教師の祈祷の仕事をアレンジしています。ホルストはまたDeの男性の祈りのサークルを率いています。その後,学生たちがどのようにして仏教の国でイエス・キリストの生きた信者になったか,説明しました。神は我々にどのように神が我々人間を招待するために,どれほど多用な道と可能性をもっているか,彼の多様性を新たにお示しになりました。招待は既に長いことみなにあたえられています,これは問題ではありません。神は彼の側から,すべてを行われました。問題は少数の人間しかイエスの愛に能動的に反応せず,彼の救いを言葉通り信仰としてうけとらないことです。これは,われわれみんなにとってすばらしい時間でした。インゲ,ホルストさん,ありがとう。