ドイツからの訪問
昨日,最初のセミナーの最後の授業が行われました。特別の時間でした,というのはドイツからの訪問者があったからです。ホルスト&インゲ・ヴァイペルトさん,彼らはすでに長く日本の宣教活動のために祈っています。インゲはDFMGB(ドイツ婦人宣教同盟)で働いていて,この団体から私は数年間支援されています。この夫妻は最初,どのようにプロテスタント教会(最初は名前だけのクリスチャンとして)の信徒になり,エホバの証人という回り道をして,生きた信者になったかを説明しました。現在は二人とも名誉職のクリスチャンとして世界中の宣教師の祈祷の仕事をアレンジしています。ホルストはまたDeの男性の祈りのサークルを率いています。その後,学生たちがどのようにして仏教の国でイエス・キリストの生きた信者になったか,説明しました。神は我々にどのように神が我々人間を招待するために,どれほど多用な道と可能性をもっているか,彼の多様性を新たにお示しになりました。招待は既に長いことみなにあたえられています,これは問題ではありません。神は彼の側から,すべてを行われました。問題は少数の人間しかイエスの愛に能動的に反応せず,彼の救いを言葉通り信仰としてうけとらないことです。これは,われわれみんなにとってすばらしい時間でした。インゲ,ホルストさん,ありがとう。

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