Samstag, 11. Juni 2011

ボランティアの活動

神学生と共に行った報告

先週の誠実な祈りに感謝いたします。 とてもうまくゆき,神は我々の出動をとても素晴らしく準備され,祝福されました。一つのチームとしての私たちの神学生にとって,それはとても貴重な時間でした,私にとってももちろんそうですが。
しかしまず,順番にそって
出発の3日前に私は急にとても不安になり,出動が生徒たちにとってどうすれば一番うまくいくか,考えをめぐらせました。その土地に行く前に,落胆した,意気消沈した人びととコンタクトをもつための適当な機会をまだ探していました。どろをきれいにすること,を私はすでに行いました,それは,とてもだいじなことですが,私にはこれが,私の生徒たちにとって本当にいちばんよい課題とは思えなかったのです。あなたがたに先週書いたように,キリスト教徒の仲間の中でワッフルと共に人びとを対話に誘う素晴らしい機会は宣教師との対話にゆだねられました。そしてそれはとてもよい効果を生みました。そして,それはとてもうまくいったのです。
毎日15人の生徒は自分で自分にあす課題を決定しました。
・ 最初のチームは支援物資を分配に携わりました。これは,いつでも緊急に必要です。多くの人びとはすべてなくし,すべてを使うことができるのです。私たちは毎日朝5時に起きて,一日を神への賛美と祝福で始めました。そのあと朝食が来て,そのあと,おのおの自分で昼食を準備しました。それは,とてもかんたんにできます: おなかのすき具合に応じた23個のおにぎりです。その後,730分ごろ,私たちは1時間半をかけて車で支援物資を十分用意するために仙台郊外の倉庫にゆきました。それから,だいたい2-3時間さらに車でゆくと,一番被害の大きな地域,につきます,ほぼ完全に破壊された石巻,松島,気仙沼の3つの場所です。支援物資は集積場所でほどかれ,あらゆる方向から人びとは集まり,与えられたものすべてに喜びます。そのことに,私はとてもはずかったです。買い物にゆき,棚の前で時々長い時間立ち,多くの選択肢の中で,どれを買うべきかわからないことがあります。そして,ここで要求もなく感謝をして彼らが得られるすべてのものをつかむのです。

・ 2番目のチーム, 男性の生徒は毎日どろを取り除くためにでかけました。相変わらず,その中で住み続けるためには,津波によってかぶったどろを取り除かなければならない多くの家があります。家の中で何らかの修理がされる前に,これがどちらにせよ一番されなければならない課題です。そのために緊急にボランテイアがひつよです,というのも,該当者はほとんどの人が身体的にも,精神的にも,この仕事を行うことが難しいからです。多くの生徒はとてもよく働いたので,みんなが感謝されました。これは,よい証明です: キリスト教徒はどんな仕事でもいやがらず,彼らの誠実な良心的な仕事は模範です。彼らは本当に男性の強さを証明し,お互いに叱咤激励し,最後の日まで誠実に戦い,勇敢に仕事をしました。

・ そして,3つめのチームがありました。それは,毎日3時間かけて,気仙沼のバプチスト教会まで行き,そこでワッフルをやくチームです。私の仕事はこのチームを指揮することです。そして私たちも朝早く倉庫を通り,私たちの車に多くの支援物資をいっぱい積みました。時々シャワー石けん,トイレットペーパー,マーマレードのようなものを私たちのゲストに特別の喜びを与えるために,途中で買いました。そこへ行く途中の湾に沿っての荒廃した場所の身の毛もよだつような光景を私は忘れることはできません。荒廃した景色はただ気味が悪く,ぞっとするものでした。ようやくだいたい12時にその場所に着いたら,すぐにすべて荷ほどきし,支援物資を広げ,粉とコーヒーを準備しなければなりませんでした。というのも,最初のゲストがすでに待っていたからです。

聖書グループは津波でその建物を失い,姉妹は今グループの長老の家で集っています。隣の部屋,印刷部屋をこの聖書グループは新しい場所にするでしよう。そこで,ワッフルプロジェクトが行われたのです。

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