
3月の初めに,けいこさんの展覧会に行きました。彼女は熱心に陶芸をし,彼女は余暇を大変創造的に過ごしています。例えば,この多くの雪の結晶すべてを,彼女はすべて陶器そのものから製作したのです。この写真はとってもすばらしい,と思いませんか?これは雪に覆われた景色を描いたものだそうです。左は富士山で,右の奥には,海がみえます。真ん中の両方の部分は住居の窓だそうです。壁には雪が玉のようなあわとなり,ゆっくりと溶けます。机に座ると,(写真の中では左側前)全体の景色を眺められます。私はこの展覧会で,けいこさんはとても成功していると思います。
その後,私たちは陶芸をしました。とても楽しく,エレミア18章を思い出しました。神が陶工で,私たちは彼の手の中にある粘土による彼の創造物です。彼は陶工の目で正しいように我々を作り上げました。君と私,私たちは彼の目には価値ある器です。
これが結果です。私はとても自慢です。けいこさんありがとう。あなたのおかげですばらしい一日を過ごせました。
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